住民税の計算式がなんとなくできた

MacのNumbersを使って、手元の支払い用紙の冊子と、源泉徴収票、確定申告第一表を見ながら、わからない部分はググって、最終的に一ヶ所計算式がわからない部分は、自分で求めた数字を係数として、冊子に表示される金額とほぼ同じに作れた。
今年のこれから提出の情報を元に、来年の住民税額を求める事ができた。

使い慣れたアプリを買い換えれた

ずっと年間払いだと勘違いして購入をためらってたアプリが、買い切りだとわかった。現在のバージョンはOSのアップデートに伴い使えなくなっていたので、新しいのを買った。
Omni Outliner 3 for iOS